恥ずかしい思いして脱毛しました

元からけっこう毛深くて、中学生のときにはもう腕も脚もけっこうムダ毛が生えていました。中学生のときは制服がセーラー服だったので脚が出てしまっていたけど、親が毛をカミソリで剃ると余計に濃くなるからと剃るのはダメだと言っていたのでほとんど何もしていない状態でした。

ある日それで普通に授業を受けているとクラスメイトの男の子から、「男やったん?」と聞かれ、まわりの女の子が「なんでなん?」と言うと、「だって脚に毛が生えてるやん。」と言われました。その女の子たちが、「女の子だって毛くらいははえるねん。でもみんな普通は処理してるねん。」と言って男の子にも女の子にもみんなに笑われました。かなりショックだったのを覚えています。

それからカミソリで毛を剃るようにはなったけれど、もともと毛が硬いのもあってすぐにチクチクしてしまったり、なかなか見えにくいところの剃り残しがあったりしてムダ毛についての悩みはずっと続いていました。

そこで大人になってから脱毛サロンに行って初めての脱毛をすることにしました。働きはじめたばかりではいきなり全身の気になるところ全部というわけにはいかなかったので、まずは1番気になっていて、しかも剃りにくい両脇から脱毛することにしました。

2年ほど通って両脇の脱毛が終わりました。処置をするときは痛くてもういいんじゃないかなど思ったりもしたけど、終わってみると、しょっちゅう処理をしなくて済んですごく楽だし、もう剃り残しがあるんじゃないかと気にして脇を見られることを必要以上に嫌がらなくていいんだと思うと脱毛してみてよかったなと思いました。

そのあとしばらくしてから中学生のときに男子生徒にからかわれた脚も脱毛しました。ちょっと痛かったけれど、チクチクすることもないしやってよかったです。

※私の住んでる宝塚市の脱毛情報⇒兵庫県宝塚市の脱毛navi【おすすめの脱毛サロン

サークル費や授業料が馬鹿にならない!

学生時代は基本的にお金に困っていました。
特に苦しいのが新年度のサークルの参加費や授業料の納期頃はかなり貧困していました。

サークルは新年度を迎えると新入生の歓迎会を行う事が恒例なのですが、基本的に先輩が新入生の飲食代を持たなければならないので捻出の為にもやり繰りをしたものです。

金銭的に苦しいならば参加しなければ良い話ですが、自分たちも新入生の時に先輩方にお金を出してもらっているので、新しく入ってくる子たちにもできるだけお金を出してあげたいと言う思いがあります。

ですので、経済的に多少苦しくてもお金を作って参加していました。

授業料の納期である年度始めと10月もかなり苦心しました。

一応積み立ては行っていたのですが、それでも一度に20万以上のお金が出ていくのは厳しいものがありました。

前述したように、年度の始めは特にお金が必要な時期なのでバイト代や奨学金をできるだけ貯めていた記憶があります。

また、1つ1つは小さい額なのですが飲み会費なども馬鹿になりませんでした。

大学生になると様々なコミュニティーに参加するので、飲み会の回数は月多いと10回以上ありました。

学科、サークル、バイト、研究室など参加しているグループの数に比例して飲み会は増えていきます。

忘年会、新年会、クリスマス、納涼祭などイベントの数だけ飲み会があるので馬鹿にできない支出です。

大学生は人生の中でも特にイベントが多い時期だだと思うので、一単価そうでもない支出であってもトータルで見れば大きな額を支出している時もよくありました。

また、長期休みに入ってもお金は出ていきます。と言うよりも、1つのイベントで出費する額は長期休みの方が大きかったように思います。

と言うのも、サークルでは合宿があり高い時だと5万以上の支出する事もあったように思います。その他にも友人との旅行などもあるとじり貧です。

学生ローンでお金を借りることもありました。【プロミス学生ローン

しかし、一方で長期休みはバイトができるので翌月は一転して潤っていたりもしました。

抜けども抜けども・・・

私は父親譲りの剛毛です。
母親は日常的に毛の処理をしなくても問題ないほど毛がうすいのですが、父親に似てしまいました。
ワキ、腕、足の毛はもちろん、お腹や背中にも目立つ程度の産毛が生えています。

夜に腕や足の毛をカミソリで処理しても黒い毛穴が気になり、また、翌日には毛もうっすら生えてきてしまうような毛深さです。
特にワキに関しては、夏にノースリーブを着たいときは1本1本毛抜きで抜く処理方法を行っています。抜くのはよくないとは聞いたことがあるのですが、剃ったところで毛穴の黒いポツポツが気になるためです。

1本1本抜いていくので、両ワキ抜き終わるまで40~50分と時間がかかってしまうのと、同じ体勢をとっているので腕と首が痛くなってしまうのが難点です。
抜いたあとは一見きれいになるのでノースリーブを着ることができるのですが、なめらかな肌とは言えず、よく見ると黒ずんでしまっているので腕をあげることはしないように常に気を付けています。

一回抜き終わると数日間は大丈夫なのですが、再びポツポツと生えだしたときはまだ肌に埋まっている状態なので、その時に抜こうとすると毛抜きで一緒に肌を引っ張ってしまい傷つけやすくなってしまうため、ある程度抜きやすい長さまで生やしてから抜くようにしています。その期間中はノースリーブどころか、腕をあげたときにワキが見えるような長さの袖の服は着ることができません。
海などの夏のイベントやおしゃれなノースリーブなどの着たい服に、毛の周期などを考えないといけないのが夏の悩みです。

また、最近になってあごに数本ひげが生えてくるようになってしまったのも悩みです。
産毛ではなくしっかりした毛なのであごに手を当てるとチクチクとするくらいです。毎朝鏡をみては1,2本抜かなくてはいけませんが、抜き続けているうちにあごにも黒いポツポツがあらわれてしまっています。近づかないと分からない程度ですが自分ではとても気になってしまいます。

今までお金がないという理由で手が出せずにいましたが、毎回の処理の労力と毛深さの悩みの大きさを考えたら脱毛した方があとあと楽だと考えるようになり、現在脱毛を検討中です。

私の住んでいる愛知県春日井市の脱毛サイトを見つけたので、紹介しておきますね。(参考サイト…http://xn--elqx98a91fkh85wls8a.com/

少林寺拳法で得たこと

私は3年前から少林寺拳法の道場に通っています。元々兄が通っていたのですが、送り迎えに道場に付いて行くうちに興味をもちました。

少林寺拳法とは、武術の体系でもあり精神修養と人格形成を行う「人づくりの行」でもあります。

少林寺拳法は、拳禅一如・力愛不二・守主攻従・不殺活人・剛柔一体・組手主体が大切にされています。

 

 

拳禅一如…体と心は二つで一つ。両方を修行するべきである。

力愛不二…力と愛は二つではなく、一つである。

守主攻従…攻撃する時は自分から手を出すべからず。

不殺活人…争いをとめ正義を守ることが「武」であり、人を殺傷することではない。相手が改心すれば許す。

剛柔一体… 剛法と柔法はどちらも必要。これらの身体操作は共通である。

組手主体…少林寺拳法は一人では修行しない。他人(ひと)ともに自らを高める道である。

 

 

将来子供が生まれたら、少林寺拳法をさせたいと思っています!正しい言葉遣い、自分自身を常に見つめる 力、相手を敬い認めあう強さ、清潔できちんとし集中力を高める …色々なことを学べますからね。

私自身も、努力し達成することで、自信や忍耐力が育ました。道場の仲間は学校の仲間とはまた違う絆で結ばれている気がします。

女の子なら、身を護る技法が身につきますからね!まず守り、そこから反撃する姿勢が大切です!